ガン完全克服マニュアル

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2009年10月31日 (20:09)

米俳優デニス・ホッパーさん、前立腺がんに 治療に専念と

ロサンゼルス(CNN) 米俳優デニス・ホッパーさん(73)が前立腺がんを発症したと、マネジャーが30日に明らかにした。すでに治療を開始しており、オーストラリア・メルボルンで予定されていた写真展への出席はキャンセルしたという。


治療は南カリフォルニア大学で受けているが、症状の詳細などは明らかになっていない。


ホッパーさんは映画「理由なき反抗」や「地獄の黙示録」などへの出演で知られる。「イージー・ライダー」では監督・脚本・主演を務め、アカデミー脚本賞でノミネートされた。


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2009年10月31日 (18:38)

「イージー・ライダー」のD・ホッパーさんが前立腺がん=米

【ロサンゼルス30日AFP=時事】映画「イージー・ライダー」(1969年)、「地獄の黙示録」(79年)などで知られる米俳優のデニス・ホッパーさん(73)が前立腺がんを患い、南カリフォルニア大学で治療を受けていることが30日分かった。ホッパーさんのマネジャーが明らかにした。(写真はホッパーさん。ニューヨークで5日撮影) ホッパーさんは、自身がテーマとなっている展示会の会場設営を監督するため近くオーストラリアのメルボルンを訪れる予定だったが、マネジャーによると、治療に専念するため今後のスケジュールをキャンセルしたという。 ホッパーさんは50年以上の芸歴があり、ジェームズ・ディーン主演の「理由なき反抗」(55年)などにも出演している。 〔AFP=時事〕(2009/10/31-17:44)

2009年10月31日 (18:27)

がん検診、受診率3~4割台と低迷…内閣府調査

がん検診を過去2年以内に受診した人は、最も高い肺がんで42・4%にとどまり、胃がん、大腸がん、子宮がん、乳がんはいずれも3割台に低迷していることが、内閣府が31日に発表した「がん対策に関する世論調査」でわかった。

調査結果によると、過去2年以内の受診率は、胃がん38・1%、大腸がん34・6%、子宮がん(女性のみ)37・2%、乳がん(同)32・3%。肺がんは2007年9月の前回調査の39・2%から増加したが、他の検診は大きく伸びなかった。

 一方で、がん検診が重要だと思う人は「そう思う」と「どちらかと言えば、そう思う」を合わせると97・4%に達した。

 いずれかのがん検診を「2年以上前に受診」か「今まで受けたことはない」とした人に未受診の理由(複数回答)を聞くと、「たまたま受けていない」(28・1%)、「いつでも医療機関を受診できるから」(18・6%)、「必要性を感じないから」(17・6%)などが上位に並んだ。

 がん検診の受診率低迷の原因の一つに、08年4月に始まった特定健診・保健指導(メタボ健診)の義務化が影響しているとの見方もある。メタボ健診は高齢者医療法で自治体などに実施が義務付けられ、受診率が低いと財政負担が加算されるペナルティーがある。一方、がん検診は「努力義務」にとどまり、自治体などの啓発活動がメタボ健診に傾きがちだというわけだ。

 調査は8月27日~9月6日、全国の20歳以上の男女3000人を対象に面接方式で実施。1935人が回答し、回収率は64・5%だった。

(2009年10月31日19時07分 読売新聞)

2009年10月31日 (17:25)

大腸がん検診5割が受けず=改善わずか、認識と格差-内閣府調査

 内閣府は31日、「がん対策に関する世論調査」を発表した。それによると、100%に近い人が検診の重要性を認識し、がん検診の受診率は調査対象の部位すべてでわずかながら改善した。ただ大腸がんの5割をはじめ、未受診率は依然として高く、認識との間で大きな格差があることが浮き彫りになった。調査結果について、厚生労働省は「早期発見には検診が有効ということを、もっとPRしたい」としている。
 調査は8月27日から9月6日まで、全国の成人男女3000人を対象に個別面接方式で実施。有効回収率は64.5%だった。
 胃がん、肺がん、大腸がんの検診を「受けたことはない」と答えた人は、それぞれ44.0%、46.5%、51.1%で、いずれも2年前の前回調査より2~5ポイント改善した。これに対し、国が指針で定める「1年以内の受診」があると答えたのは、28.3%~36.3%だった。
 女性特有のがんである子宮がんと乳がんの未受診率は35.6%、47.7%で、前回比ではそれぞれ約2ポイントの低下にとどまった。
 検診の未受診者と2年以上受けていない人に、その理由を複数回答で聞いたところ、「たまたま」が28.1%でトップ。次いで「心配なときはいつでも受診できる」18.6%、「健康に自信があり必要性を感じない」17.6%の順だった。

2009年10月31日 (16:20)

内閣府は31日、がん対策に関する世論調査を発表した。がん検診について97・4%が「重要」と答えたが、過去2年間に検診を受けた人の割合は、最高でも肺がんの42・4%にとどまるなど、検診への関心度に比べ、受診率が低い実態が浮き彫りになった。

内閣府は31日、がん対策に関する世論調査を発表した。がん検診について97・4%が「重要」と答えたが、過去2年間に検診を受けた人の割合は、最高でも肺がんの42・4%にとどまるなど、検診への関心度に比べ、受診率が低い実態が浮き彫りになった。

 肺がん以外の受診率は胃がん38・1%、子宮がん(女性のみ)37・2%、大腸がん34・6%、乳がん(同)32・3%。どのがんも20~29歳の受診率が低く、胃がんはわずか0・7%、大腸がんも2・7%だった。

 前回調査(2007年9月)の受診率と比べると、肺がんは3・2ポイント、大腸がんで2・2ポイントそれぞれ増えたが、子宮がんは逆に1・8ポイント減った。胃がんと乳がんはほぼ横ばいだった。

 「がん予防のため実践していること」では「焦げた部分は食べない」が43・4%でトップ。以下、「たばこを吸わない」42・7%、「バランスのよい食事をする」42・2%などの順だった。

 調査は8月から9月にかけ全国の成人男女3千人を対象に面接で実施、1935人が回答した。

2009年10月31日 (15:23)

がん検診 重要視も未受診半数

内閣府が行った世論調査で、がん検診が「重要と思う」と答えた人は97%に上る一方で、今までがん検診を受けたことがないと答えた人は、大腸がんでは51%、肺がんでは47%など半数前後いることがわかりました。

内閣府は、ことし8月から9月にかけて、全国の20歳以上の男女3000人を対象に、がん対策に関する世論調査を行い、全体の65%にあたる1935人から回答を得ました。それによりますと、がん検診が早期発見や早期治療につながる重要な検査だと思うか尋ねたところ、「そう思う」が85%、「どちらかといえばそう思う」が12%で、あわせて97%の人が「重要と思う」と答えました。一方で、受診状況を聞いたところ、「今まで受けたことはない」と答えた人は、大腸がんでは51%、肺がんでは47%、胃がんは44%など、いずれも半数前後います。また、女性のうち、乳がんでは48%、子宮がんでは36%の人が、がん検診を「今まで受けたことはない」と答えました。さらに、検診を受けていない理由を複数回答で尋ねたところ、「たまたま受けていない」が28%と最も多く、次いで「心配なときはいつでも受診できる」が19%、「健康に自信があり、必要性を感じない」が18%などとなっています。この結果について、厚生労働省は「がんは、自覚症状が出る前に検診で見つけることが大切なので、実際に検診に行ってもらえるよう啓発活動を続けたい」としています。

2009年10月31日 (15:09)

がん検診受診率は3~4割に低迷 内閣府世論調査

過去2年間にがん検診を受けた人はわずか3~4割にとどまり、受診率がほとんど向上していないことが31日、内閣府の世論調査で分かった。

 政府は平成24年までに受診率50%以上を目指しているが、検診を受ける習慣は浸透していないようだ。厚生労働省は「症状がないときに検診を受けないと手遅れになる」として、早期の検診を求めている。

 調査は8月27~9月6日、全国の成人3000人に面接方式で実施。1935人から回答を得た。有効回収率は64.5%。

 がん検診の受診率は低迷気味で、肺がんは前回調査(19年9月)より3.2ポイント増の42.4%で4割台に達したが、それ以外は、胃がん38.1%(0.6ポイント増)▽子宮がん37.2%(1.8ポイント減)▽大腸がん34.6%(2.2ポイント増)▽乳がん32.3%(0.1ポイント減)-と、3割台にとどまった。

2009年10月31日 (14:18)

健やかわかやま:がん遺児の高校生対象の奨学生募集 アフラックが120人 /和歌山

がんによって父親などを亡くした高校生のための「公益信託アフラックがん遺児奨学基金」は、11月から奨学生を募集する。締め切りは来年2月末日。

 月額2万5000円が高校卒業まで給付され、返還しなくていい。応募資格は、主たる生計維持者をがんで亡くした▽経済的理由によって修学、充実した学校生活が困難▽直近の学習成績が5段階評定で3・5以上--など。募集は3学年で計120人で、選考結果は4月下旬に内示される。県内では現在2人が給付を受け、これまでの総計は14人。応募書類の入手はホームページ(http://www.aflac.co.jp/)を通じて。

 問い合わせは同社広報部(03・5908・6411)。

毎日新聞 2009年10月31日 地方版

2009年10月31日 (13:07)

ホスピス:考えよう 死の臨床研、年次大会 名古屋で来月7、8日 /愛知

ホスピスの歴史や取り組みを紹介する「第33回日本死の臨床研究会年次大会」が11月7、8両日、名古屋市熱田区の名古屋国際会議場で開かれる。名古屋での開催は12年ぶりで「いのちを見つめ、心を結ぶ、今すべての人と」をテーマにシンポジウムや市民公開講座などが行われる。

 ホスピスは、末期がんなど治癒の困難な疾患にかかった患者とその家族に対して、快適な生活を送れるように支援およびケアを提供する場。全国に195施設、県内では12カ所ある。国内では年間30万人ががんで亡くなるが、ホスピスで人生の最後を過ごせるのはそのうち4%の人に過ぎないという。

 死の臨床研究会は一大学の小さな研究会から始まり、現在全国に2800人の会員がおり、緩和ケアの普及で重要な役割を担っている。専門職を対象にした学会とは異なり、広く一般市民や学生も受け入れるのが特徴だ。

 今回、大会長を務めるのは佐藤健・国立病院機構豊橋医療センター緩和ケア部長と安藤詳子・名古屋大医学部教授。シンポジウムの目玉は、ホスピスの原点をみつめる「ホスピスへの遠い道 その歴史と現在・未来~マザー・エイケンヘッドと岡村昭彦~」。講演では作家の柳田邦男さんや浜口道成・名古屋大学長らが講師を務める。また、市民公開講座では「食といのち」と題して日野原重明・聖路加国際病院理事長と料理研究家の辰巳芳子さんが対談する。

 年次大会は抄録集代を含め参加費9000円。市民公開講座のみは1000円。問い合わせは運営事務局のオフィステイクワン(052・930・6145)。【山田泰生】

2009年10月31日 (12:53)

生きる:小児がん征圧キャンペーン 根来さん5回目、支援コンサート /東京

◇シャンソン歌手・根来さん
 シャンソン歌手、根来美佐子さんの「チャリティーコンサートvol・5」が30日、千代田区内幸町1の内幸町ホールで開かれた。コンサートは、根来さんが毎日新聞の「小児がん征圧キャンペーン」に賛同して開催し、今年で5回目。

 今年は「懐かしき映画音楽より」をテーマに「枯葉(かれは)」や「オルフェの歌」などを熱唱。約100人の観客を魅了した。

 根来さんは「子どもたちの役に立てるようなコンサートができるといいと思っている」と話した。収益金計16万2326円はこの日、小児がん征圧募金として根来さんから毎日新聞東京社会事業団の三浦拓也常務理事に手渡された。【田村彰子】

〔都内版〕

2009年10月31日 (12:13)

D・ホッパーさんが前立腺がん=ロスで治療に専念-米

【ロサンゼルス時事】映画「イージー・ライダー」「地獄の黙示録」で知られる米俳優のデニス・ホッパーさん(73)が前立腺がんを患い、治療に専念していることが30日分かった。AFP通信などが伝えた。
 今月、脱水症状で入院し、検査した結果、前立腺がんと診断された。今後の撮影やイベント出席などをキャンセルし、ロサンゼルス市内の大学病院で治療を受けるという。(

2009年10月31日 (12:09)

【いわて健康塾】胃がん予防は生活改善から

一関中央クリニック長沢院長

「健やかに生きる~胃腸は元気ですか」をテーマに今月21日開かれた「第4回いわて健康塾」。講師を務めた一関中央クリニックの長沢茂院長=写真=は、「加齢に伴い、胃腸のがんになる危険性が高まる」とし、日頃から体を動かすことを心がけ、野菜を多くした食事をとるようアドバイスした。会場となった一関文化センターには約80人の聴衆が詰めかけ、熱心に耳を傾けた。



 加齢によって、基礎代謝が低下するだけでなく、細胞内の水分量が減少したり、腎臓の糸球体の濾過(ろか)機能が衰えたりすることで、病気にかかりやすくなる。

 体内は生活習慣の履歴を映す鏡と言える。偏った食事や運動不足などで胃腸の状態を悪くしていないか、定期的に健康診断を受けて確かめてもらいたい。

 がん細胞の特性は、増殖能力が旺盛で、次々に自分と同じ細胞を複製していく点にある。早期に発見できれば、おなかを切らずに口や鼻から通した内視鏡で患部を切る手術も可能だ。

 最近は、医療器具の発達で画像診断の精度も向上している。CT(コンピューター断層撮影法)を使った胃腸内部の画像を、3次元の立体画像として診断できるようになった。おなかに異変を感じたら、まずは医療機関できちんと検査を受けるようにしたい。

 健やかに生きる努力は、がん予防にもつながる。基礎代謝が落ちているのに、脂肪分の多いものをたくさんとっていれば、内臓脂肪も多くなる。内臓脂肪の蓄積は、善玉ホルモン「アディポネクチン」を減らし、血糖を調節するインスリンの働きも鈍くする。この結果、体内はがん細胞が増殖しやすい環境となる。

 40歳代になったら、腹八分を基本に、意識して体を動かす生活を心がけることが何より大切だ。

(2009年10月31日 読売新聞)

2009年10月31日 (10:47)

円楽師匠、極楽へ…76歳肺がんで死去

 「息を吸う間隔が遅くなって、呼吸が止まっていきました」

 30日夕、東京・中野区の円楽さんの自宅前で応対した長男で個人事務所「若竹カンパニー」社長の吉河寛家さん(44)によると、円楽さんは29日朝、妻の和子さん(76)と吉河さん一家4人、担当医師、ホームヘルパーに見守られて療養していた同区内の吉河さん宅で静かに息を引き取った。

 訃報が伝わった30日には報道陣約50人や花束を抱えた弔問客が訪れ、春風亭小朝(54)も30日未明に駆け付けたという。

 25日は2人の孫らとNHK大河ドラマ「天地人」を見るなど元気だった。26日に病院で定期的な人工透析を受けて戻った後、食事を摂れない状態に。吉河さんは「前にも同じようなことがあり、重大な事態と思わなかった…」と声を震わせた。

 07年11月に胃がん、昨年4月に肺がんの摘出手術を受けたが、今年5月に肺がん再発が判明。9月に入院した後に脳こうそくを発症し右手右足が麻痺状態に。その後入院と一時帰宅を繰り返しながら、今月23日から吉河さん宅に身を寄せた。円楽さん宅では右半身が不自由な主のため上下可動する車いす用リフトの設置を発注しており、完成したのはくしくも死去翌日の30日だった。

弟子の三遊亭楽太郎(59)が来春に円楽を襲名するため、「肩の荷が下りたようで、落語の話は最近はほとんどしなかった」と吉河さん。ただ落語家人生と切っても切り離せない日本テレビ系「笑点」は楽しみにしており、司会で盟友の桂歌丸(73)のことを気にかけていたという。

 66年からの「笑点」でブレーク。「星の王子さま」「湯上がりの男」などのキャッチフレーズを自ら考案するなど人気者となる一方で、芸に集中するため77年に「笑点」を卒業するなどタレント的活動自粛に踏み切った。78年に落語協会を脱退したり、85年に自ら寄席「若竹」を開設するなど“硬骨漢”の一面も。

 幼少期に患った腎臓病の影響で長年人工透析を余儀なくされた。05年に脳こうそくで倒れて以降は、83年から司会で復帰した「笑点」も06年に降板、第一線から退いていた。硬派の落語家も、病魔には勝てなかった。

2009年10月31日 (10:05)

落語家の立川文都氏が胃がんのため死去

落語家の立川文都氏(たてかわ・ぶんと=本名国府秀剛)が29日午後11時31分、胃がんのため死去、49歳だった。大阪市出身。葬儀・告別式の日取り、喪主は未定。

 84年、立川談志一門に入り、98年に真打ちに昇進、六代目文都を襲名した。

2009年10月30日 (20:20)

落語家・三遊亭円楽さん、肺がんのため死去 享年76

落語家・三遊亭円楽さんが29日午前8時15分、肺がんのため、亡くなった。76歳だった。
長年共演した林家木久扇さん(72)は「(聞いたのは)つい今しがたなんですよ。全然知らなくてね、びっくりしちゃってね。頭の中がパニックで真っ白になっておりますが。いいおじいちゃんを演じていて、お孫さんをかわいがられていて。お元気だと思っていたのですけどね、大きな存在でしたからね。亡くなられて本当に残念ですけれども、薬をたくさん飲まれていて、(人工)透析も受けられてたから。病をいっぱい抱えていた方ですからね。お薬飲まなくてよくなったんで、お楽に...って言ったら変ですけど。これから高座なので、動揺しておりましてね。でも、僕は一生懸命やって、円楽師匠が僕のことを『爆笑王』と言ってくれていたので、うんと笑わせて、それをお花としてささげたいと思います」と話した。
街の人は、「今初めて聞いた。残念ね」、「お悔やみ申し上げます」などと話した。
円楽さんは1999年、66歳の時に腎不全を患い、週に3回、人工透析を受けていた。
2005年10月には、脳梗塞(こうそく)の症状が現れ、仕事を休養。
その後、復帰したものの、2007年2月、引退を発表した。
そして、11月には、胃がんに冒された。
当時の電話取材で、円楽さんは「そんなにたくさんは切らないだろうというんですよ。また転移するといけないからっていうんで、やる(たくさん切る)かもしれませんし」と話していた。
また2008年4月には、肺がんも発病していた。
2009年8月には、弟子の三遊亭楽太郎さんの6代目円楽の襲名会見で元気な姿を見せていた。
楽太郎さんは30日、福岡で舞台に立っていた。
円楽さんの葬儀は、本人の希望により、近親者および、円楽一門で密葬を執り行い、お別れ会が後日、開かれるという。

2009年10月30日 (19:19)

がん対策募金:総額6億5000万円超、期間中見通し 拠点病院に配分 /島根

島根難病研究所が07年から行っている「がん対策募金」が、募金期間の今年度末までに6億5000万円を超える見通しとなった。同研究所は既に集まっている6億1000万円を、県内6カ所の「がん診療連携拠点病院」に年内にも配分する。

 募金は厚生労働省が指定する「がん診療連携拠点病院」の高度医療機器整備等に対する支援を目的に07年7月から実施しており、22日現在で6億4616万円が集まった。内訳は法人3億9221万円▽県の補助金2億円▽商品募金2526万円--などとなっている。このうち6億1000万円の概算配分額は、「都道府県がん診療連携拠点病院」の島根大医学部付属病院(出雲市)が2億円▽東部・西部の中心的な病院である県立中央病院(同市)と浜田医療センター(浜田市)が1億円▽松江赤十字病院(松江市)、松江市立病院(同市)、益田赤十字病院(益田市)が7000万円。

 このほど開かれたがん対策募金賛同人会議で、溝口善兵衛知事は「この県民運動を皆さんと一緒になってさらに進めていきたい」と話した。【細谷拓海】

2009年10月30日 (18:18)

米俳優・デニス・ホッパー氏、がん治療 ロスの病院で

AP通信によると、映画「イージー・ライダー」などで知られる米国の俳優、デニス・ホッパー(73)のマネジャーは29日、ホッパーが前立腺がんの治療を受けていることを明らかにした。病状の詳細については語らなかった。

 ホッパーはすべての旅行をキャンセルし、米ロサンゼルスの大学病院で治療に専念しているという。(共同)

2009年10月30日 (16:13)

三遊亭円楽さんが肺がんのため死去記事を印刷する

流麗な話芸が持ち味で、テレビの演芸番組「笑点」でも親しまれた落語家の三遊亭円楽(さんゆうてい・えんらく、本名吉河寛海=よしかわ・ひろみ)さんが29日午前8時15分、肺がんのため東京都中野区の自宅で死去した。76歳。東京都出身。葬儀は近親者のみで行い、後日お別れの会を開く予定。喪主は妻和子(かずこ)さん。

 1955年に6代目三遊亭円生さんに入門し、62年の真打ち昇進を機に5代目円楽を名乗った。「笑点」の大喜利メンバーとして「星の王子様」の愛称で人気を集め、落語家タレントのブームをつくった。博学、映画好きで、師匠譲りの芸域の広さを誇った。

 78年、真打ち制度の在り方をめぐり円生さんとともに落語協会を脱退、円生さん死後は弟子たちを率いた。

 05年に脳梗塞(こうそく)で倒れ、06年に「笑点」を降板。07年2月に東京・国立演芸場で口演した「芝浜」を最後に引退を表明し、第一線から遠ざかった。弟子の楽太郎に「円楽」を襲名させることを表明していた。07年に旭日小綬章。

2009年10月30日 (15:10)

三遊亭円楽さんが死去…76歳肺がんで

日本テレビ系の演芸番組「笑点」の司会などで知られた落語家の三遊亭円楽(さんゆうてい・えんらく、本名・吉河寛海=よしかわ・ひろうみ)さんが、29日午前8時15分、肺がんのため亡くなった。76歳だった。

 告別式は近親者のみで行う。喪主は妻、和子さん。

 東京・浅草生まれ。1954年に六代目三遊亭円生に入門。全生を名乗り、58年に二つ目、62年の真打ち昇進と共に五代目三遊亭円楽を襲名した。

 60年代の演芸ブームでは立川談志、古今亭志ん朝、橘家円蔵さんとともに「寄席四天王」と呼ばれた。78年に円生とともに落語協会を脱退、翌年の円生の死後も一門を率い円楽一門会の名で活動を続けた。「笑点」では、83年から2006年まで司会を務めた。07年に落語家を引退していた。

(2009年10月30日15時04分 読売新聞)

2009年10月30日 (12:11)

三遊亭円楽さん死去 がんに勝てず…

流麗な話芸が持ち味で、テレビの演芸番組「笑点」でも親しまれた落語家の三遊亭円楽(さんゆうてい・えんらく、本名吉河寛海=よしかわ・ひろうみ)さんが29日午前8時15分、肺がんのため東京都中野区の自宅で死去した。76歳。東京都出身。葬儀は近親者のみで行い、後日お別れの会を開く予定。喪主は妻和子(かずこ)さん。

 1955年に六代目三遊亭円生さんに入門し、62年の真打ち昇進を機に五代目円楽を名乗った。「笑点」の大喜利メンバーとして「星の王子様」の愛称で人気を集め、落語家タレントのブームをつくった。博学、映画好きで、師匠譲りの芸域の広さを誇った。

 78年、真打ち制度の在り方をめぐり円生さんとともに落語協会を脱退、円生さん死後は弟子たちを率いた。

 2005年に脳梗塞で倒れ、06年に「笑点」を降板。07年2月に東京・国立演芸場で口演した「芝浜」を最後に引退を表明し、第一線から遠ざかった。弟子の楽太郎さんに「円楽」を襲名させることを表明していた。07年に旭日小綬章。

 ▼落語家の桂歌丸の話 ちょうどお見舞いに行こうと思っていたとき、亡くなったという連絡がありました。はなし家としてまた、同じテレビ番組「笑点」に出ていた者として、苦しい中も一緒に乗り越えてきました。さみしいし、はなはだ残念です。円楽さんの持っていた大きな人情話を、お弟子さんの皆さんが受け継いで頑張っていってほしい。

 ▼演芸評論家の矢野誠一さんの話 叙事的で、独特のクールな語りが味わい深かった。「笑点」で、落語とテレビを結び付けた。閉鎖的な印象の強かった演芸の落語を、お茶の間に親しませた功績は大きい。立川談志という好敵手と渡り合った人生だったと思う。落語協会を抜けたことも含め、芸のスケールからタレント性まで、2人は突出した存在だった。

2009年10月30日 (09:09)

訃報:立川文都さん49歳=落語家、がん闘病を公表

立川文都さん49歳(たてかわ・ぶんと<本名・国府秀剛=こくぶ・ひでつよ>落語家)29日、胃がんのため死去。葬儀の日取り、喪主は未定。

 立川談志一門で、98年真打ち昇進。自身のブログで、がんとの闘病を公表していた。

2009年10月30日 (08:03)

  乳がんの早期発見を呼びかけるピンクリボンスマイルウオーク仙台大会(朝日新聞社など主催)が31日、仙台市青葉区で開かれる。昨年に続いて2回目の参加になるタレントの山田邦子さんは「一人じゃないよ。大丈夫」と、同じ乳がん患者らにメッセージを送っている。

乳がんの早期発見を呼びかけるピンクリボンスマイルウオーク仙台大会(朝日新聞社など主催)が31日、仙台市青葉区で開かれる。昨年に続いて2回目の参加になるタレントの山田邦子さんは「一人じゃないよ。大丈夫」と、同じ乳がん患者らにメッセージを送っている。


  乳がんの手術を経験し、早期発見や治療を訴えるようになって2年半がたちます。検診の呼びかけがきっかけで、乳がんの早期発見ができたという手紙を多くもらうようになりました。欧米に比べて、日本はまだ乳がん検診率が20%以下と低い。せめて50%くらいにはなるように、訴え続けていきたいと思います。


  体調は良くなっていますが、今もホルモン剤を飲んでいます。せきや熱が出るたび、再発かもしれないと不安がよぎり、そんな時は「がん友」に電話して励まし合います。支え合う良い仲間ができたことはうれしい。


  一人じゃないと思うと、強くなれる。昨年のスマイルウオークで会った乳がん経験者の女性は、みんな本当に笑顔が輝いていました。乳がんの情報交換をしたり、おしゃべりをしながら歩いたりして楽しかった。仙台は食べ物がおいしく、私がすぐ列からいなくなっちゃうからスタッフは大変そうでしたけど。


  今、乳がんでつらい思いをしているあなたへ。スマイルウオークで、(乳がん体験者の)先輩たちの笑顔に会いに来ませんか。つらいことがあった後には、とびきり楽しい明日が待っているって思えるはずです


  ◇   ◇


  ピンクリボンスマイルウオークは、31日午前10時から仙台市青葉区の勾当台公園を発着点に5キロと10キロのコースで行われ、当日参加も受け付ける。参加費は一般1500円、小中学生800円、未就学児無料。参加者にはエコバッグやバンダナなどの記念品がプレゼントされる。


  午後1時からは勾当台公園でゲストの山田邦子さんや、スポーツキャスター荻原次晴さんのトークショーなども予定。ピンクリボンの啓発グッズの販売や、乳がんに関する様々な情報提供がある。

2009年10月29日 (18:08)

「切らずに直せる」がんシンポ

粒子線を使った「切らずに直せる」がん治療の最先端研究を紹介する「けいはんな光医療産業バレー拠点創出シンポジウム」が29日、京都府精華町光台のけいはんなプラザで開かれた。

 治療装置の小型化を研究する日本原子力研究開発機構の光医療研究連携センター(木津川市)などが主催。府内の医療関係者や住民ら約210人が参加した。

 基調講演では、兵庫県立粒子線医療センターの阿部光幸名誉顧問が、粒子線治療について「患者の痛みや副作用が少なく、回復の確率も高い」と指摘。「装置を小型化し、誰でも治療が受けられるよう普及させる必要がある」と説いた。

 河西俊一・光医療研究連携センター長は、強力なレーザーを物質に放射し、発生させた陽子をがん細胞に当てて消滅させる小型装置の開発状況について報告。レーザー発信装置の小型化を目指すとともに、「乳がんなども治療できるよう、陽子のエネルギーをさらに強化していく」と語った。

2009年10月29日 (17:22)

P・スウェイジの妻、夫は「がんに負けなかった」と語る

 [ロサンゼルス 28日 ロイター] 9月に死去した米俳優パトリック・スウェイジさん(享年57)の妻で、女優のリサ・ニエミさんが27日、夫の死後初めて公の場に姿を現し、スウェイジさんは「がんに命を奪われたかもしれないが、がんに打ち負かされることはなかった」と語った。

 ニエミさんは、米カリフォルニア州ロングビーチで開催された会議で、カリフォルニア州知事夫人のマリア・シュライバーさんらとパネルディスカッションに登場。

 約2年に及んだスウェイジさんの闘病生活で、心の準備をしていると思っていたが、実際にスウェイジさんを失うことは考えていたことと全く違っていた話した。      

 ニエミさんは、30日に放送予定の人気司会者オプラ・ウィンフリーの番組でも、34年間連れ添った夫との別れについて、心境を明かすという。


2009年10月29日 (17:17)

被爆二世の会:2世向けに独自がん検診を 県に市民団体要請 /山口

県内の被爆2世らで作る「被爆二世の会」(寺中正樹代表)が28日、県庁を訪れ、2世向けのがん検診を県独自で実施するよう申し入れた。

 県によると、国は「一般人とがん発生率に差が認められない」との国所管の研究所の報告をもとに、2世向けのがん検診を実施していない。

 会は「多くの2世から実施を求める声が上がっている。市町が実施する一般向けのがん検診では、被爆2世の特性が十分考慮されない面もあり、被爆者検診の一環での実施を」と、国重敦生・医務保険課長に申し入れた。

 国重課長は「国の方針が変わらない限り、県が独自に実施する考えはない」と理解を求め、会の要請に応じ、実施した場合の事業費を試算する意向を示した。静岡県と東京都は独自に2世向けがん検診を実施している。

2009年10月29日 (17:04)

アステラス(4503)米バイオベンチャーと癌治療剤で提携


  アステラス製薬 <4503>は、28日、米国のバイオ医薬品会社メディベーション社(カリフォルニア州)と、同社の前立腺がん治療剤である「MDV3100」について、全世界での開発・商業化に関する契約を締結した。

  本契約に基づき、アステラス製薬はメディベーション社に対し契約締結一時金として110百万ドルを支払い、種々の開発マイルストン達成に伴う総額335百万ドルの一時金支払いのほか、売上達成に応じて最大320百万ドルの追加一時金を支払う可能性がある。メディベーション社は、米国カルフォルニア州に本社を置くバイオ医薬品会社であり、特に治療の選択肢が限られた重症疾患に対する新規低分子治療薬の開発にフォーカスしている。(情報提供:M&Aキャピタルパートナーズ)

2009年10月29日 (16:13)

ヤクルトが高値更新・肝細胞がん患者に投薬開始

ヤクルト本社(2267)が続伸、10月1日につけた高値を更新してきた。
セルシオンコーポレーションと共同で原発性肝がんで最も一般的な肝細胞がんを対象にした、セルシオンのグローバル第Ⅲ相臨床試験である「サーモドックス」のHEAT試験において、日本での最初の患者が登録され、薬剤投与が開始されたと発表した。

ヤクルトの株価は13時54分現在2425円(△45円)。

2009年10月29日 (16:01)

公開講座:がん治療を知る 成人病センター50周年記念、来月14日に開催 /大阪

府立成人病センター(大阪市東成区)の創立50周年を記念した市民公開講座が11月14日、大阪国際交流センター(同市天王寺区上本町8)で開かれる。参加費無料。

 講座名は「“聞いて、見て、知る”がんの検査・薬剤・看護」。飯石浩康・成人病センター内科系診療局長の総合司会で、がん細胞の説明や、がん治療を受ける患者へのアドバイスなどをテーマにした講演がある。

 午後1時半から5時まで。参加申し込みの締め切りは6日。定員になり次第締め切る。問い合わせは同センター看護部(06・6972・1181)。【高橋望】

2009年10月29日 (15:59)

アスベスト:横浜市鶴見区で中皮腫12人判明 潜在患者掘り起こしへ講演会 /神奈川

 ◇県労災職業病センター「潜在患者掘り起こしを」--31日に講演会
 アスベスト(石綿)病変多発で環境省の「健康リスク調査」対象地区の横浜市鶴見区で、12人が環境暴露とみられる中皮腫と分かった。神奈川労災職業病センター(同区)は「さらに潜在患者の掘り起こしが必要」と31日、講演会を開く。

 石綿の健康被害を認定する「環境再生保全機構」(川崎市)にセンターが情報公開を請求し、明らかになった。06~07年度に医療費、弔慰金が認定された人に同機構がアンケートし、まとめた。

 同区に居住歴のある中皮腫患者は26人。このうち、企業周辺に住んだ環境暴露によるとみられるのは12人(死亡も含む)で、女性が8人、男性4人だった。東寺尾2人、生麦や本町通り、馬場など各1人と、町名が明らかになった。

 企業として住民の健康診断に応じているのはエーアンドエーマテリアル(旧朝日石綿。同区鶴見中央)だけ。07年開始の「健康リスク調査」では中皮腫は出ていないが、センターの西田隆重事務局長は「エー社から離れた住所での暴露例が明らかになった。エー社以外の環境暴露の可能性が出てきた。さらに潜在患者の掘り起こしを」と指摘する。

 31日午後3時、鶴見中央地域ケアプラザ(同区鶴見中央)で、被害者運動を続ける古川和子さんが講演する。【網谷利一郎】

2009年10月29日 (15:57)

がんフォーラム:「医療、行政、市民が対策を」--秋田、来月1日 /秋田

 がん対策に関心を持ってもらおうと、「第1回あきたがんフォーラム~秋田のがん医療の未来のために」が11月1日午後1時から、秋田市千秋明徳町のジョイナス大会議室で開かれる。主催は秋田がん患者団体連絡協議会「きぼうの虹」(田口良実代表)。

 県内の人口10万人あたりのがん死亡者は08年で355・6人と12年連続全国一だが、がん患者や家族への支援対策は十分とはいえない。こうした現状や最新のがん医療を知ってもらおうと、中通総合病院の福田光之院長が講演し、がん対策推進条例をもつ高知県や推進議員連盟を設立した愛媛の各NPO代表者が先進事例を報告。後半は、これらの講演者に日赤秋田看護大の中村順子准教授や田口代表も交え、県民参加のがん対策について議論する。

 田口代表は「医療、行政、市民が同じ立場に立ち、がん対策をともに考えるきっかけにしたい」と参加を呼びかけている。参加無料で申し込み不要。問い合わせはきぼうの虹の田口代表(090・7526・1345)。【百武信幸】
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