ガン完全克服マニュアル

当ブログはガンを克服するための最新治療法を全て掲載しています。
ガンの部位別に適した治療法のわかる国内最大級の完全データベースです。

2009年1月28日より、新しく掲示板と、病院評価ランキングを追加しました。 どんどん活用して下さい。


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■BCG療法

日本生化学大会で発表された新しい癌治療法SOLWEED

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2012年06月20日 (17:11)

がん闘病松田さん ステッカー売上金の一部を島根大医学部に寄付

島根を音読みしたステッカー「島根のとうこん魂」を作った「出雲の神芝居一座」の座長、松田順さん(51)=島根県出雲市芦渡町=が20日、「学生の教育支援に役立ててください」と、ステッカー売上金の一部2万円を同市の島根大医学部に寄付した。

 昨年末に胃がんが見つかって抗がん剤治療を続けている松田さん。支える妻の由紀さん(50)と医学部を訪れ、闘病の体験を語り、大谷浩・医学部長に目録を贈呈した。

 内科学講座(呼吸器臨床腫瘍(しゅよう)学)を担当する磯部威教授らは「(地方では)医学生のがんトレーニングは難しく、勉強したい人は東京や大阪のがんセンターで研修を受けるが、宿泊費、交通費は自己負担。温かい志を、難病研修所のがん基金とともに活用させていただきます」と感謝。松田さんは入院中、「がんの病に立ち向かう皆さんに何か役に立ちたい」と、商標登録した「島根のとうこん魂」のステッカーを作製。1枚500円で販売、うち100円を寄付金にあてることにし、204枚を販売した。購入申し込みは、リトルサイエンス((電)0853・25・3308)。
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2012年06月20日 (15:03)

がん患う植村さん、看護学生に講演

◇患者の気持ち大切にして


 杉戸町を拠点に活動する「がん患者会シャローム」代表の植村めぐみさん(61)が19日、日本保健医療大学(幸手市)で、看護師を目指す学生たちに講演をした。自らもがん患者である植村さんは「患者の気持ちを大切にできる医療従事者になって」との思いを伝えた。


 成人看護学を教える熊坂隆行准教授が、学生に患者の生の声を聞いてもらおうと企画。2年生約120人が受講した。


 植村さんは、いくつかの患者会と交流する中で救われた体験から、2006年に自分の住む町で会を結成した経緯に触れ、「声が届き肌が触れ、呼応できる関係をつくれる」と、地域に根ざした患者会の活動の価値を強調した。


 医療者や周囲の人たちに「配慮してほしい言葉」については、具体例を挙げて説明した。がん治療で「体が日々弱っていくのがつらい」と訴えた患者が、若い医師の「よくわかります」という言葉に傷つく――。


 「抗がん剤治療のつらさを体験したことのない人が口にする『よくわかります』は傲慢(ごうまん)な言葉。せめて『おつらいですね』と言ってほしかった」


 植村さん自身、命の重さを知ったのは、がん患者になってから。最後は「砂時計をひっくり返したとき、ただの砂が落ちるのではなく、金の砂が落ちていくように、残された時間を大切に過ごしていきたい」と締めくくった。


 受講した小島一也さん(32)は、「よかれと思って口にした言葉でも、そうは受け止めてもらえないことがあると分かった。患者の気持ちになって声をかけられるようになりたい」と話した。

2012年06月20日 (14:24)

社説:新がん対策計画 復職、継続就労に本腰を

 5年ごとに見直される国の新たながん対策推進基本計画(2012〜16年度)が決まった。がんは2人に1人がかかるとされており、一人一人が自らの問題として捉える必要がある。予防から治療、罹患(りかん)後の支援体制、さらにはがん教育の普及までを網羅した基本計画を社会全体で強力に推進していきたい。

 計画で注目すべきは成人喫煙率の数値目標を初めて掲げたことだ。10年の喫煙率19・5%を22年度まで12%に下げる。目標設定はこれまで何度も検討されたが、たばこ業界に配慮して見送られてきた経緯がある。

 厚生労働省の調査で喫煙者のうち禁煙希望者が約4割を占めたことから、今回の目標値は希望者全員が禁煙した前提で算出した。目標設定は肺がんなどのリスクを背景にたばこをやめたい人たちを後押しする力強いメッセージとなるだろう。

 月1回以上受動喫煙にさらされる人の割合についても、22年度までの目標数値を設定。例えば現状で16・9%の行政機関は0%に、50・1%の飲食店は15%に引き下げる。各職場では20年までの全面禁煙か完全分煙を目指す。ただ、受動喫煙に起因する死者が年間6800人に上るという推計を踏まえれば、できるだけ早い目標の達成が求められる。

 計画が働く世代のがん対策充実を掲げたことも評価したい。毎年20〜64歳の約22万人ががんになり、約7万人が死亡している。がんになった人の30%が依願退職し、4%が解雇されたという厚労省の調査結果もある。働く世代が職を失えば、その影響は家族にも及ぶ。社会との結び付きが希薄となり、孤独に陥ることもあるだろう。

 一方で、医療の進歩もあり社会で活躍するがん患者・経験者は多い。誰もががんになる可能性があることを前提に、復職や継続就労に向けた環境整備が必要だ。そのためには、計画が掲げるがんの正しい知識の普及、治療と就労の両立を支援する仕組み、患者や家族への相談体制充実などが欠かせない。

 雇用する側への支援も大切だ。計画に具体的な財政支援策は盛り込まれていないが、現在の経済情勢では治療のための長期休暇を認めることが難しい企業も少なくないのではないか。復職、継続就労の促進へ、国は企業に対する実効性ある支援策を早急に打ち出すべきだ。がんになって職を失った人を雇用した場合の税制優遇措置なども検討する必要があろう。

 11年人口動態統計によると、本県のがん死亡率は15年連続で全国ワースト。がんリスクが高い75歳以上を除く指標でも10年は全国で3番目に高かった。国の計画を受け県も本年度、次期がん対策推進計画を策定する。働く世代の減少率が高い本県だからこそ、医療分野の対策にとどまらず、働き手を守り地域の活力を維持するという視点を計画に反映させてもらいたい。

(2012/06/20

2012年06月20日 (12:09)

食道がん勘三郎に激励ツイート5000件超

 18日に食道がんを公表した歌舞伎俳優中村勘三郎(57)にツイッターで5000件を超える激励メッセージが寄せられていることが19日、分かった。関係者によると、公表直後の18日午後1時ごろから、書き込みが増え、同日夜までに5000件を超えたという。病室の勘三郎のもとには友人からメールなどが多数寄せられているが、ファンのツイッターにも励まされており、「こんなに来てるんだね。頑張らなくては」と、がん克服への思いが一層強まっているという。精密検査を引き続き行っており、治療方法は今後検討する。

2012年06月20日 (11:54)

ホスピス 犬で癒やしを

正力厚生会、NPO「アンビシャス」へ助成

犬との触れ合いで、心の安らぎを得る「ドッグセラピー」に取り組むNPO法人「アンビシャス」(中京区)が、公益財団法人・正力厚生会の「がん患者団体助成事業」の助成対象に選ばれた。35万円の助成金は、ホスピス病棟の慰問などで活躍するセラピー犬の訓練費用などに充てられる。(木須井麻子)

 代表の松岡幸子さん(55)(同区)が、愛犬家仲間の7~8人で1999年、「犬と一緒に何らかのボランティアができないか」との思いで団体を発足させ、2004年にNPO法人格を取得。犬を連れて老人や障害者の福祉施設を訪れるドッグセラピーや地域の見回り活動などに取り組んできた。

 がん患者の施設を訪れるようになったのは07年から。治療困難ながん患者が痛みを和らげる緩和ケアを受けながら過ごすホスピス病棟をもつ日本バプテスト病院(左京区)から「犬と過ごしたいという患者さんがいる」と相談されたのがきっかけだった。

 希望したのは、まだ20歳代の男性患者だった。メンバーが飼い犬を連れ、交代で病室を訪ねた。男性は、ベッドに犬を載せ、そのぬくもりを感じると柔和な表情になった。慣れてくると、男性は犬のリードを引いて他の病室やサロンを回り、交遊の輪を広げた。数か月後、男性は亡くなったが、松岡さんは「亡くなる3日前、犬がリードを引いて男性を引っ張ると、楽しそうな笑顔を浮かべていた姿が今も忘れられない」と振り返る。

 同病院との交流は続き、今も月2回程度、松岡さんやメンバーが飼い犬を連れて出かけ、患者が集まるサロンなどで1時間ほどを過ごす。

 患者からは犬と触れ合うことで、「痛みを忘れる」「気持ちが落ち着く」「しんどかったけど、少し楽になった」「久しぶりに笑うことができた」などと好意的な声が寄せられている。

 現在、アンビシャスの活動には京都や滋賀、大阪の30~60歳代の25人がプードルやコーギー、ラブラドールなど約40頭の飼い犬と一緒に参加する。

 助成金は、飼い犬がホスピスを始め、様々な施設を訪れても行儀良く振る舞えるようにする訓練を専門家から受けることなどに活用する。

 松岡さんは「犬のもつ癒やしの力は大きい、と日々、実感しています。訪問を楽しみに待つ患者さんのためにも活動内容を充実させていきたい」と話している。

(2012年6月20日 読売新聞)

2012年06月20日 (10:10)

食道がん勘三郎に激励ツイート5000件超

18日に食道がんを公表した歌舞伎俳優中村勘三郎(57)にツイッターで5000件を超える激励メッセージが寄せられていることが19日、分かった。関係者によると、公表直後の18日午後1時ごろから、書き込みが増え、同日夜までに5000件を超えたという。病室の勘三郎のもとには友人からメールなどが多数寄せられているが、ファンのツイッターにも励まされており、「こんなに来てるんだね。頑張らなくては」と、がん克服への思いが一層強まっているという。精密検査を引き続き行っており、治療方法は今後検討する。

2012年06月19日 (14:47)

チーム医療で変わったがん医療の10年- 多職種によるシンポジウム

静岡県立静岡がんセンターで「よろず相談」に応じている福地智巴氏は、医療ソーシャルワーカーの立場から、相談支援の在り方ついて講演した。
 福地氏は、がん診療連携拠点病院に設けられた「相談支援センター」の業務の中で、相談者に向けた情報の収集・提供の機能が強調され、相談員もそのことを強く意識していると感じている。
 「最新の治療法を教えてほしい」といった相談があっても、患者の話を良く聞いてみると、「もう治療法がない」と言われて絶望していたり、必死で見つけた治療法が「エビデンスがない」と指摘され、医療に対して不満を募らせていることもある。
 このような場面に求められるは、相談者の言葉通り、最新治療を説明したり、情報提供することではないだろう。福地氏は、緩和ケアについて伝えられるかどうかの判断も含め、相談者にとって、情報提供することが適切な時期なのか、適切な伝え方は何かといったアセスメントが必須になると言う。
 その上で、情報提供は相談支援を前提に行うものであり、情報を提供するときには、情緒的なサポートが必要になると指摘。そして相談支援は、社会的な資源につなぐための「トリアージ」(識別)が目的ではないと言い、相談における「対話」そのものが支援だとした。また、そのような支援によって、患者や家族がより良い療養生活を送ろうと、自ら取り組んでいけるのではないかと訴えた。

■がん患者への栄養サポート広がる
 国立がん研究センター中央病院の栄養管理室長の桑原節子氏は、がんの栄養管理について講演した。
 桑原氏は、がん患者が増加する中、栄養管理も注目されるようになり、診療支援に欠かせないという認識が広がっていると言う。化学療法や放射線治療を受けた患者の栄養維持や、外科治療で生じる摂食障害や栄養不良に対して、栄養からアプローチすることは必須と言う。
 桑原氏は、同院の栄養管理を変えたのは、栄養サポートチーム(NST)であり、チームで活動することで、大きな成果につながったと話す。また10年度の診療報酬改定で「栄養サポートチーム加算」が設けられ、がん患者への栄養サポートは一気に広がった。
 同院のNSTは、消化管内科、造血管細胞移植科、乳腺・腫瘍内科などへの介入が多いが、栄養管理を必要としない診療科はないと言う。
 化学療法中には、多くの患者に食欲低下が見られるが、同院では地元にちなんで「築地食」と呼ぶ食欲不振者向けのメニューを用意している。まず、吸い物やフルーツを中心に提供し、食べられるようになれば、お茶漬けや麺類など、より栄養のある食事に変えていく。
 桑原氏は、がん治療中の栄養支援は、全身栄養評価・投与栄養量と内容の調整が大きいほか、経腸・経口摂取の推進と腸管免疫の維持が重要と言う。また、栄養剤の効果も大きいが、「食事の力」は想像以上のものがあると語る。
 このほか、看護師の立場から慶大看護医療学部教授の小松浩子氏が、がん看護における▽エビデンスに基づく実践▽個別化医療の推進と看護▽ピアサポートの(当事者同士の支え合い)役割-をテーマに講演した。【大戸豊】

2012年06月19日 (12:05)

チーム医療で変わったがん医療の10年- 多職種によるシンポジウム

がん医療マネジメント研究会(高木安雄代表幹事)はこのほど、第10回シンポジウム「がん医療の潮流―これまでの10年と今後の展望―」を開催した。チーム医療などをテーマに、医師や薬剤師、看護師、医療ソーシャルワーカー、管理栄養士が、それぞれの立場から、この10年におけるがんの医療や患者支援の変化をはじめ、今後の課題などを話し合った。



NTT東日本関東病院副院長・外科部長の小西敏郎氏は、消化器外科医の視点から、がん医療の課題について講演した。
 小西氏は、70、80歳代の高齢患者へのがん手術が増加する中、手術もより侵襲性の低いものが普及していると話す。従来メーンであった開腹手術が減少する中、腹腔鏡下手術が増加している。さらに、特殊な波長の光で病変を明確にするNBI(狭帯域光観察)システムが普及し、これまで見つけることができなかった小さながんを発見できるようになった。
 胃がん治療では、ESD(内視鏡的粘膜下層剥離術)が増えており、これまで開腹手術が必要だった範囲の広いがんについても、内視鏡下で切除できるようになった。この技術は、開腹手術に比べて在院日数が短期間で済むほか、患者への負担も軽減できる。小西氏は、がんは早期発見し、内視鏡手術で治療する方法が普及していくと考えている。
 また、電子カルテなど医療のIT化が進み、診療記録が共有できるようになり、患者は治療内容を把握しながら、自らの意思で治療方法を変える時代になったと言い、「医療のIT化により、患者自身が自分の健康管理ができるようになった」と話す。そして、医療者も情報の共有化を進め、診療科ごと、院内の垣根を下げながら、チーム医療を推進する必要があるとした。

■薬剤師は薬物治療に責任持つべき
 前・愛知医科大学病院薬剤部副部長の斎藤寛子氏は、がん医療における薬剤師の業務は、この10年で大きく変化したと言う。
 2002年度の診療報酬改定で「外来化学療法加算」ができ、全国的に薬剤師による抗がん剤のミキシングが始まったほか、06年のがん専門薬剤師制度のスタートで、薬剤師がレジメン(投与計画)を監査し、チーム医療への関与を深めていくことになった。12年度には「病棟薬剤業務実施加算」が新設され、薬剤師が処方提案・設計などを通じ、積極的にがん医療にかかわるための体制ができたと言う。
 スキルミックス(多職種協働)が進み、薬剤師の業務範囲も広がるが、斎藤氏は、これは単に医療者の間で役割分担が進んだだけではなく、チームにおける権限と責任が委譲されたことを意味すると言う。その中で、薬剤師も薬物療法について責任を持ち、チーム医療に参加することが求められていると強調する。
 一例として、レジメンの管理において、薬剤師が処方設計からかかわることで、医師の負担を軽減できると考える。薬剤師はワークシートを活用しながら、事前に患者と面談し、処方設計を行う。これを医師が承認し、処方することで、医師の負担も軽減される。
 さらに同院では、薬剤師が外来において医師と協力しながら、サリドマイド製剤、分子標的薬、抗がん剤などについて、副作用などの服薬マネジメントを行っている。斎藤氏は、院内では多職種が連携するチーム医療が進んできたが、院内と院外の薬剤師の連携はまだ不十分と言う。
 外来化学療法も進み、内服で治療できる分子標的薬も増えてきたことから、在宅で療養する患者も増えている。この流れから、保険薬局の薬剤師も、がん医療に関わってきているが、病院の薬剤師との連携はこれからだ。
 斎藤氏は今後、薬剤師外来を通じて院内と院外で連携を進めながら、切れ目のない医療が受けられるように、お薬手帳などを活用し、投薬マネジメントに取り組みたいとしている。

2012年06月19日 (11:13)

“胃がん4期”ULALA SESSION イム・ユンテク、正確な健康状態を公開

ULALA SESSIONの所属事務所が、リーダーイム・ユンテクの胃がん第4期判定と関連した、主治医の所見を受け、正確な健康状態を公開した。

18日、ULALA SESSIONの所属事務所は「イム・ユンテクが新たに出発する状況に関心をもち、心配して下さる方々に正確な病状をお知らせすべきだと思う」と、イム・ユンテクの主治医であるラ・ソンヨン教授(延世(ヨンセ)医大腫瘍内科科長)の所見を受け、正確な健康状態を公開した。

主治医は、イム・ユンテクに対し「これまでたくさんの患者を診てきたが、胃がんの第4期の状態で同じような抗がん治療を受けている他の患者に比べ、よく戦っている方だと思う。その理由は彼自身のポジティブで挑戦的な心構えのおかげだと思う」と明かした。

引き続き、「抗がん治療で生じる身体的、心理的な困難を音楽で克服し、リーダーとしての責任感と仲間との間の愛情と信頼が、現在の積極的な活動の源になっていると思う」と伝えた。

また、主治医は「2011年の1月、初めてセブランス病院のがんセンターを訪れた際に胃がん第4期との診断を受け、2011年5月に胃の切除手術を受けた。しかし、2011年9月から3ヶ月ほど抗がん治療を休んでいる間に腹腔内でがん細胞が再発し、その年の12月から新しい薬剤で抗がん治療を再開。現在も持続的に治療を行っている状態だ」と説明した。

最後に主治医は、「イム・ユンテクさんの主治医として、イム・ユンテクさんと周辺の方々が一部の悪質なカキコミによって傷つけられないことを望んでいる。加えて、ULALA SESSIONの発展だけでなく、個人的にも幸せなことが沢山あると信じ、抗がん治療を受けながらずっと健康的に活動し、がんと闘っている多くの患者さんの希望になることを期待している」と伝えた。

2012年06月19日 (09:40)

中村勘三郎 食道がんに息子・勘九郎&七之助「温かく見守って」

 初期の食道がんであることを発表した歌舞伎俳優・中村勘三郎(57)について、長男の中村勘九郎(30)、次男の中村七之助(29)が18日、東京・渋谷シアターコクーンで『天日坊』公演終了後、関係者を通じてコメントを発表した。

 2人は連名で、「このたびは父のことでご心配をお掛けして申し訳ございません。私たちも医師の先生方にお任せしております。1日も早く皆さまに舞台を見ていただけるように、父も治療に専念いたします。今しばらく温かく見守ってください」と、文書でつづった。

 19日付の日刊スポーツ、スポーツニッポン、デイリースポーツ、スポーツ報知、サンケイスポーツ、東京中日スポーツ各紙が報じており、同じ食道がんを克服後、音楽活動を続けている歌手・桑田佳祐(56)が昨年、勘三郎が難聴で入院した際、手紙を送ったエピソードも披露。それまで面識がなかった桑田から「不肖の同級生より」と書かれた手紙に、勘三郎も「勇気づけられた」と感激したという。

 また、勘三郎と同い年で、ともにワイン好きでよく食事をする仲という野球評論家・江川卓氏(57)も「良くなったら、また食事に行きましょう」とエールを送っている

2012年06月12日 (17:24)

胆管がん さらに従業員ら5人発症

大阪府内にある印刷会社の元従業員5人が、胆管にできるがん=「胆管がん」を発症し、4人が死亡した問題で、この会社では、このほかにも、現在会社に勤めている従業員の男性ら5人が胆管がんを発症し、治療を受けるなどしていることが分かりました。
これで胆管がんになった人は合わせて10人で、このうち5人が死亡しています。

この問題は、大阪府内にある印刷会社で、平成15年までの13年間に、印刷機に付いたインクを洗浄する作業に1年以上関わっていた33人の従業員のうち、男性5人が胆管がんと診断され、このうち4人が死亡したことが、産業医科大学の調査で分かったもので、この職場での胆管がんによる死亡率を計算したところ、平均的な日本人男性の600倍以上になっていました。
NHKがさらに会社の関係者に取材したところ、この5人以外にも、現在会社に勤めている従業員の男性3人と元従業員の男性2人の合わせて5人が胆管がんを発症していたことが分かりました。
新たに分かった5人は、いずれも30代前半から40歳前後と、胆管がんとしては若い年齢で発症していて、このうち元従業員の男性1人は死亡しています。
この5人も印刷機に付いたインクを洗浄する作業に関わっていたということで、これで、この会社で胆管がんを発症したのは、合わせて10人、このうち5人が死亡したことになります。
これについて、会社の弁護士は「胆管がんを発症された人が何人に上るのか、現在、会社としても把握に努めていますが、はっきりとしたことは分かっていません。引き続き調査を進めたいと考えています」と話しています。

2012年06月12日 (13:18)

エリナー・オストロムさん死去 女性初のノーベル経済学賞

【ニューヨーク共同】2009年に女性として初のノーベル経済学賞を受賞したエリナー・オストロム米インディアナ大教授が12日朝、がんのためインディアナ州の病院で死去した。78歳だった。同大学が発表した。

 政治経済学者で森林や河川など共有資源(コモンズ)の保全管理に関する研究が評価された。

 昨年2月には、今月11日に死去した水俣病研究の第一人者の医師原田正純氏らとともに、地球環境の保全に貢献した人を顕彰する「KYOTO地球環境の殿堂」入りの表彰を受けた。

2012年06月12日 (12:25)

小児がん拠点病院の要件、診療機能など焦点- 次回会合で取りまとめへ

厚生労働省の「小児がん医療・支援のあり方に関する検討会」(座長=垣添忠生・日本対がん協会会長)は12日、小児がん患者やその家族に適切な医療や支援を提供できる環境整備のための小児がん拠点病院(仮称)の指定要件について議論を続けた。小児がん患者に適切な治療を提供できるかや、治療を終えた後も、長期にケアができるような地域医療機関との協力体制が構築されているかなどが焦点になった。同検討会では、次回会合での取りまとめを目指す。

 この日の会合では、事務局が提示した小児がん診療体制のイメージと、小児がん拠点病院(仮称)の指定要件のたたき台を基に意見交換した。事務局の想定している診療体制のイメージでは、全国に10施設程度の小児がん拠点病院を設置。その拠点病院を中心に、複数の協力病院をネットワーク化し、さらに、拠点病院と協力病院が地域で病診連携などを進めることで、患者とその家族の不安や、治療による合併症や二次がんなどに対応できる長期フォローアップ体制を整備しようとするものだ。

 具体的な要件として事務局は、現行のがん診療連携拠点病院の指定要件をベースに、小児がん診療に必要と考えられる要件を整理した。診療機能については、小児に多い造血器腫瘍や固形腫瘍などに手術療法、放射線療法および、化学療法を組み合わせた集学的治療や、緩和ケアを提供できる体制などを挙げた。診療実績については、造血器腫瘍の年間新規症例数が10件程度以上などとする一定基準を例示した。また、患者の発育や教育に関して必要な環境整備として、保育士や、チャイルドライフスペシャリスト、臨床心理士などの療養支援担当者を配置していることが望ましいとした。

 これらのたたき台について委員からは、「(拠点病院の要件には)小児がんにおける臨床研究に主体的に関わっているという文言が必要ではないか」(水谷修紀・東京医科歯科大小児科教授)などの指摘があった。参考人として出席した日本看護協会の竹股喜代子・看護研修学校長は、「化学療法の合併症で、日常生活が困難になる状況がある。そのケアを看護師がきめ細かく行っている。小児がん拠点病院である以上、小児専門の看護師や、がん関連の認定看護師を配置していただきたい」と要望した。【君塚靖】


2012年06月12日 (09:48)

印刷会社従業員の胆管がん、全国調査へ 厚労省

 厚生労働省は12日、印刷会社で働く人の胆管がんの発生状況について、全国約500事業所の調査をすると発表した。大阪府の印刷会社で、元従業員4人が胆管がんで死亡。洗浄剤の中の化学物質が原因となった可能性が指摘されている。さらに東京と宮城でも、似た事例の相談があったため調査に踏み切る。

 熊谷信二・産業医科大准教授(労働環境学)らのグループの調査で、大阪府の印刷会社で1991~03年に働いた男性33人のうち、当時25~45歳の5人が胆管がんになり、4人が亡くなったことが明らかになった。遺族らは3月に労災の認定を申請した。

 グループは、この会社の発症率が日本人男性の平均の約600倍になると指摘。校正印刷で使う洗浄剤に含まれる化学物質「1、2ジクロロプロパン」「ジクロロメタン」が原因の可能性が高いと分析している。どちらも動物実験で肝臓にがんを発生させる確率が高いことが分かっているが、常温で気化しやすい。

2012年06月05日 (11:32)

女優の安達祐実(30)が国立がん研究センター中央病院の婦人腫瘍科に検査入院していた、と5日発売の女性自身が報じている。

 手術から一カ月と少しがたってから「化学療法」、いわゆる抗がん剤を使っての治療が始まった。開腹して大腸の患部を切除した結果、腫瘍マーカーの数値は大きく落ちた。だが、リンパ節と肺、そして肝臓にも転移している。その治療と大腸がんの再発予防が目的だった。

 抗がん剤といえば、医学の素人の私にも思い付くのが副作用だ。病院では、副作用についても懇切丁寧に教えてくれたが、そのときにふと疑問に思ったことがある。大腸がんは切除して、問題は他臓器のはずなのに「大腸がんの抗がん剤を使う」と言う。聞いてみると、最初にがんが発生した「原発巣(げんぱつそう)」が大腸なら、どこに転移しようと大腸がんだそうだ。余談になるが、転移は大腸からがん細胞が血流に乗って運ばれ、肺や肝臓の毛細血管に引っ掛かって起こるという。

 それはともかく、抗がん剤だ。私の場合は、点滴で半日かけて静脈から入れ、それから三週間は朝晩の食後に錠剤を飲んだ。次の一週間は、薬を飲まない「休薬期間」。一昨年十二月中旬からその四週間のサイクルを十回続けた。

 抗がん剤の効用については、専門家の間でも意見が分かれている。私が化学療法を受けている間にも、雑誌がその特集をしていた。そこには、肺がんを患った著名人が、発覚からわずかな期間で急死したのは抗がん剤の影響とあった。あながち的外れとはいえないような気がする。

 というのは、抗がん剤とがんには相性があるようで、人によって、効く、効かないが分かれるそうだ。幸いにも、私には劇的に効いて、腫瘍マーカーの数値は正常値にまで戻った。ただ、体の中では、「抗がん剤という爆撃機ががん細胞を爆撃しているが、周りにも被害をもたらして、正常細胞も傷つけている」というような感覚があった。それが、副作用なのだろう。

 手足の指先といった体の末端から劣化していくような、嫌な感じがした。最初のサイクルの後半に入ると、手足の指先がしびれて、だんだんと感覚がなくなっていった。お風呂に入ると、血行が良くなるからか、しびれが取れ、それが妙に心地よかったが、症状は次第に悪化した。

 また、歯茎にも影響したようで、歯槽膿漏(しそうのうろう)が急に悪化して左上の奥歯を抜歯。ただ、抗がん剤で白血球が減っていて、傷口から雑菌が入ると、それが致命傷になりかねない。がんの主治医と歯科医師が緊密に連絡を取り合って、万全を期した。

 手の指先は、七、八回目のサイクルに入るころには、洗濯挟みをつまんで開くことができなくなった。また、歩くには歩けるが、足がスポンジにでもなったかのようにフワフワとして、接地している感覚がなく、バランスを取るのが難しくなった。階段で転んだこともある。

 こうなると、つえを突くしかない。だが、どうも抵抗がある。そこで、発想の転換をした。実は、私はシャーロック・ホームズのファン。「ホームズをまねて、おしゃれでステッキを持つんだ」と自分に言い聞かせて新宿の専門店に向かい、ちょっと高価な黒檀(こくたん)ステッキを奮発した。

 髪の毛は、抜けはしなかった。ただ、どんどんと細くなり、伸びる前に切れてしまう。理髪店には手術から半年も行かずに済んだのは、思わぬ経済的メリットだったが、頭皮が透けて見えるようになり、気になっていた。そこで、やはりホームズをまねて帽子をかぶるようになった。マントの代わりに、グレーの長いコートを買った。ホームズというよりも、その姿はムーミンに登場するスナフキンに近い。しかし、私は結構、決まっていると思いたい。

 高齢者介護の現場で、化粧で高齢者が生き生きとして、それが生活にいい影響を与えることは知られている。がん患者にもおしゃれは“薬”になるかもしれない。もちろん、抗がん剤の効果が大きいだろう。十回のサイクルが終わり、一カ月半の休薬期間に入ったときには、肺と肝臓のがんはかなり小さくなっていた。 (構成・鈴木伸幸)

2012年06月05日 (09:31)

安達祐実、がん検査入院…「女性自身」報じる

女優の安達祐実(30)が国立がん研究センター中央病院の婦人腫瘍科に検査入院していた、と5日発売の女性自身が報じている。

 安達の所属事務所は「通常の検診です」と説明。30歳を迎えたため、長女(6)を育てる母として、1年に1回は検診を受けることにしたという。結果に異常はなく、現在は通常通り仕事をこなしている。同誌によると、元夫でお笑いコンビ「スピードワゴン」の井戸田潤(39)は普段から育児を手伝っており、今回も見舞いに駆け付けたが、安達の所属事務所は復縁については否定した。

2012年06月04日 (12:21)

盆栽の成長 生きる希望

◇がん闘病10年 上尾の森内さん/さいたま、9・10日に作品展


 町名に名が残るほど盆栽にゆかりが深いさいたま市。9~10日に市内で盆栽作品展が開かれるが、ひときわ自作に思いを寄せる出品者がいる。がんを患いながら盆栽づくりに打ち込んできた上尾市谷津の主婦・森内恵美子さん(63)だ。幹が枯れても生き続ける盆栽に自らの闘病生活も重ねている。


◇命の重み「枯れた木助けたい」


 虫に食われて枯れ、ぱっくり二つに割れてしまった幹。割れ目の白っぽく枯れた部分の外側には、枯れずに残った薄茶色の幹が水を吸い上げ、みずみずしい濃緑の葉が生い茂る……。


 今回の出品作ではないが、森内さんのお気に入りの作品だ。幹の半分が枯れてもなお生き続ける「真柏(しんぱく)」という盆栽。「私の体と一緒なんです」と森内さん。「枯れた木を助けたい。手当てをしてかわいがりたい。美しいじゃなくて、その木にとって最高の形になってほしい」と目を細めた。


 森内さんは10年前、医師から膀胱(ぼうこう)がんを告げられた。抗がん剤治療などを続けてきたが、その後、大腸がんも併発。「私、何か悪いことをした?」と何度も自問した。そんな時、友人に「土をさわるといい」と勧められ盆栽教室に通い始めた。枝や幹をいじっていると病気を忘れられた。「盆栽の成長が生きる喜び。紅葉をみたい、木が大きく成長した姿がみたい、それまで生きたい」


 闘病中、自らの心を映し出せるのも盆栽だった。心が揺らいでいる時、(枝の形を整える)針金はきつくなるという。その木は枯れた。「あの時、病気ですごく不安だった、また手術をしなくてはいけないのかなって……」と振り返る。「自分の弱いところを出せるから盆栽をやめられない。もっと木に優しくなれる。枯らした分だけ自分が強くなろう。その分だけ、長く生きようと思う」


 指導講師の佐藤幸一さん(57)も「森内さんの作品は柔らかくて優しい」と評価している。


 同じ患者に対しては、「心を内にこもらせないで。体まで家の中にこもってしまうから」と話す。「太陽に照らされた盆栽は輝いているのよ」


 森内さんが通う「藤樹園」など八つの盆栽教室生徒による作品展はさいたま市北区宮原町、プラザノースで。100点以上出品される。問い合わせ先は藤樹園(048・663・3899)まで。

2012年06月04日 (10:27)

「ハゲている人ほど前立腺がんになりやすい」という研究結果

  薄毛、抜け毛、ハゲでお悩みの男性にとっては追い打ちをかけるかのような研究結果が発表された。それによると、禿げている人ほど前立腺がんになりやすいという。

  カナダにあるトロント大学のニール・フレッシュナー博士は、59~70歳の男性214人を対象に、禿げと前立腺がんとの関連性を調査した。その結果、ハゲが進行している人ほど前立腺がんを発症しているということがわかったそうだ。

  博士によると、「原因として確かなことは今のところ不明だが、男性ホルモンの一種であるテストステロン値の増加が主な要因ではないか」とのこと。テストステロンは前立腺疾患に影響を与えるものとして知られているが、実はハゲにも関与しているという。

  今回の研究以外にも2010年には、ハゲている男性は前立腺肥大症になりやすいと報告されている。またスペインの研究者によると、20~30代でハゲた人はそうでない人と比べて、前立腺肥大症になる可能性が高いとの報告もある。

  このように複数の専門家らが禿げと前立腺疾患との関係性を指摘しているのだ。そして、そこにはテストステロンが関わっているとみられている。

  ただし今回の研究では、前立腺特異抗原(PSA)の数値が高く要検査と診断されたことがある人たちのみを被験者として採用している。このPSAとは、前立腺から分泌される物質であり、その数値ががんか否かを判断するひとつの基準となっているものだ。つまり、すでに前立腺がんの疑いのある人たちのなかでの禿げの進行具合とがん発症率を調べたものなのである。

  さらに被験者の年齢も59~70歳と若年層は含まれていないため、さらなる詳しい研究が必要であることは博士も認めている。そのうえで、「ハゲている男性は、早期のうちに前立腺疾患に関する検査を受けておくと後のリスクを減らすことができるでしょう」と語っている。

  まだまだわかっていないことも残されているとのことで、今後のさらなる研究報告が待たれる。いずれにしても男性、特にハゲが進行している方は一度検査を受けてみたほうが良さそうだ。

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