ガン完全克服マニュアル

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2017年04月04日 (13:28)

がんと付き合っていくため幕引きを決断

2015年4月に乳がんのステージ4と宣告を受けて、闘病しながらも、プロレス活動を続けてきた亜利弥’(フリー)が、この度、引退を決断。4月7日、東京・新宿FACEで引退興行を行う。その亜利弥’に現在の病状、大会に臨む意気込み、見どころなどを聞いた。
――昨年1月8日、東京・新木場1st RINGで「20周年記念興行」を開催し、有刺鉄線ボードデスマッチで闘いましたが、その際の体のダメージはどうだったのですか?


 試合中、首にがんが転移してることを忘れて、スープレックスを使ったんですが、首に縦にヒビが入ってしまいました。転移している所の骨は、どうしてももろいので……。でも、「痛いな〜」くらいですんでよかったです。1カ月くらいはダメージが残りました。全身疲労、有刺鉄線で背中は切れてるし、竹刀で叩かれた所も痛いし……。


――昨年の「20周年記念興行」の前に、主治医から「その年の桜は見られないかもしれない」と余命宣告もされたそうですが、昨年どころか、今年の桜も見れましたね。


 ハイ。見れちゃいましたね(笑)。プロレスをやって、アドレナリンが上がって、がん細胞に勝ったんでしょうね。


――その後、どういった治療をされてきたんですか?


 ホルモン治療で、飲み薬と注射です。ただ、副作用がすごく強いので、減薬したり、やめたりで、毎月試行錯誤しながらなんとかやってきました。骨を強くする注射を打ってるんですが、その効果で、去年の1月より調子は全然いいですね。去年は転移してる所に何かあったら死んでもおかしくなかった。今は骨がコーティングされて硬くなってきて、去年より不安感はないです。


――抗がん剤は投与されてないんですか?


 使ってないです。抗がん剤は正常な細胞も破壊してしまうんです。ボロボロになったり……。抗がん剤治療だと、どれだけ時間がかかるか分からない。2年とか3年とかかかって、プロレス復帰ができなくなる。自分の解釈では、引退するまではやらないと決めてた。引退した後は、おいおい考えていこうかと……。今まで薬とか飲んだことがなかったので、全部効いてしまって副作用がすごいんです。ほかの人なら流せるような、些細な副作用でも私には効き過ぎてしまって……。プロレスを20年間やっていたんで、痛み止めのロキソニンは飲んでいたので、逆に痛み止めに対しては効かないんですが、そのほかの薬には過剰に反応してしまうんです。
――腫瘍マーカー(血液検査の項目の1つ。がん発見などの際に参考される)の数値が良くなっていたとか。


 一昨年どんどん悪くなっていって、先生から、毎月「来月は危ない」とか言われてたんです。去年試合する前月に薬を使ったんですが、試合が終わったのと同時に、相乗効果でいきなり数値が下がったんです。でも、ここ最近、試合することが決まって、バタバタしてると、数値が悪くなってきまして、「薬を変えようかな?」と思ってます。でも、見た目的には何も変わってないので、それが救いかな。


――腫瘍マーカーの数値は体調と関係してくるものなのですか?


 はい。数値が悪いと、がん細胞が勝ってしまうんです。白血球が動いたりとか……。疲れると、がん細胞が勝ってしまうので、数値は落ちます。


――現在どれくらいのペースで通院されているのですか?


 基本は月1回なんですが、腫瘍マーカーの数値次第で、2〜4回行くこともあります。骨を強くする注射も打たなければならないわけではないのですが、打っておけば骨折のリスクも減りますし。検査も被爆ギリギリまで受けてます……。レントゲンを見て、最近やっとがんだと認めるようになってきました。


――今どこに、がんの転移があるのですか?


 頸椎、胸椎、腰骨、肋骨、肺、リンパ節。去年の年末に、胸骨と背中は2カ所になりました。もう増えても驚かないです。去年の1月、股関節に穴が空いているのを知らなくて、後で全体画像を見て分かったんですが、「受け身を取って、よく折れなかったな」と思いましたね。肺に転移してから、もう2年半くらい経ちますね。


――今の状態をキープしながら、やっていくということができるんですか?


 できると思います。先生が言っていることを100パーセント聞くと、マインドコントロールになって、そこに向かって死んでいっちゃう。私は先生の言うこと半分、自分が調べたこと半分でやっています。薬を飲まない方法もある。薬を飲まないことで、関節の副作用もない。快適に過ごせるので、ストレスなく長生きできると。

――1年前に試合をして、その後、プロレス活動はどうしようと考えていましたか?


 無謀なことだとは思いますが、本当に1年で治そうと努力してきました。でも、実際には変わっていない。本当は1年なり、2年なりかけて治った時点で引退興行をしたかった。でも、先生と1年間、話をしていくなかで、「治らないな」とあきらめてしまいました。治らないなら、悪くせず、がんと付き合っていこうと思うようになりました。試合をしてないのに、「プロレスラーです」と語ることもできないし、そう語れば選手に失礼な話。それでモヤモヤしてました。去年の1月、お客さんに「もう1回リングに上がる」と言った以上、「もう1回どうしてもやりたい」と思ったのが、去年の10月でした。去年の1月のときは、服やコスチュームを仲間に着せてもらったりとか、そんな状況での試合でした。今はそういうのにも慣れてしまって、自分でなんとかできるようになったし、体調も良くなってきたので、「去年よりいい試合ができるな」って思いまして……。だったら試合をしようと思ったんです。


――引退はセカンドチョイスだった?


「治らない」というあきらめ、悟りですね。毎日ネットで、いろいろな治療方法を調べて、治すことを考えていましたが、数値が悪くなっていって、「何をやっても、がん細胞は強いな。無理だな」って……。今なら悲壮感なく、リングを降りられる。去年、「もう1回リングに上がる」と言って、たまに「待ってるよ」と声を掛けてくれる人たちがいる、有言実行にはならないかもしれないけど区切りですね。いつ命が尽きるか分からないし、ステージ4から変わらない。今は週1回3時間くらいですけど、総合格闘技の練習もできてるし、去年より、がんとどう付き合えばいいか分かったし……。引退するなら、21周年を迎える前の20年目にしたかった。4月14日がデビューの日なので、その前に開催しようと思いました。


――会場は新宿FACEにこだわりたかったんですか?


 はい。ここはプロレスだけじゃなく、格闘技の試合もしたし、思い入れのある会場なので。


――主治医からは、反対された?


「了承できません」と……。「けれど、できる範囲で頑張ってください」と理解してくれました。


――試合をすることは、当然、体にリスクがあるわけですよね?


 肺の転移が治ってなくて、それが原因で呼吸が止まる可能性があります。それでも、去年はスープレックスを出しちゃった。お客さんに事故現場を見せるわけにもいかないし、自分の足でリングを降りたいので、スープレックスを出そうとしたら、誰か止めてほしいです(笑)。



最終戦は男女入り混じっての時間差バトルロイヤル


――試合をするにあたって、コンディションは去年の1月より、いいわけですね?


 はい。今の方が10倍いいです。総合格闘技の練習もできているし、フィットネスジムには毎日通って、有酸素運動とかもやっています。


――最後の試合を終えたら、もうプロレスラーは名乗れなくなりますね?


 寂しいですね。今21年目ですが、もっと早く止める機会があったと思う。でも、逆にがんになったからこそ、区切りをつける場ができて良かった。それがなかったら、もしかしたらフェードアウトになっていたかもしれないし、引退興行もできなかったかもしれないし、やろうとも思っていなかった。それががんになったおかげで区切りを付けられた。止めた後は違うステージで生きていく姿を見てほしいです。今は2人に1人はがんだとか言われてますけど、区切りをつけたら起業してみたい。


――引退試合は時間差バトルロイヤルになりましたが、通常の試合形式では体調面で厳しいのですか?


 いいえ。それは違うんです。当初は8人タッグで通常の試合をやろうと思っていたんです。去年より全然動けますし。でも、よく考えてみたら、バトルロイヤルなら、いろいろな選手と対戦できるので、その方がいいかなと思ったんです。私は大日本プロレスにいたこともあるし、練習も男子選手と一緒にやることが多かったので、男子の選手とも対戦したかったので、こうなりました。がんである私と当たるのは“重い”と思うんですが、「最後に対戦したい」と言ってくれる選手が多くてありがたいです。
――引退興行には女子、男子問わず多くの選手が出場しますね。


 そうですね。自薦、他薦、たくさんのオファーをいただいて、ありがたいです。


――藤田ミノル選手、葛西純選手とは大日本時代、在籍が重なったときはあったのですか?


 あります。藤田さんは私が大日本に入ったときは、もうデビューされてました。今回は「たまたま東京にいるから出たい」と言ってくださって。葛西選手はちょうど入れ違いで、私が退団するときに、入ってきて「よろしくお願いします」とあいさつされました。


――かつて所属していたJd’、大日本の元選手が数多く協力してくれます。


 ありがたい気持ちでいっぱいです。大日本の登坂(栄児)社長が、とても好意的で、「興行をやるなら、ウチで開催してあげるよ」と言ってくださったんですが、頑固なもので、「自分でやります」と言いまして。(笑) 本当は半分くらい大日本の選手を借りたかったんですが、あいにく大日本は北海道巡業中で、それは無理になりました。


――元Jd’の坂井澄江選手は米国在住ですよね?


 そうです。この日のために米国から来てくれるんです。連絡は取り合っていたんですが、去年の夏くらいに、「引退興行をやろうかなと思ってるんだ」と雑談したら、「手伝わせてください」って言ってくれて、今もSNS関係とか全部、坂井がやってくれています。


――ジャガー横田選手、ダンプ松本選手という女子プロ界の大御所も出場しますね。


 私は、その時代の選手を見てプロレスに入ったので外せないです。去年、20周年をやるときに、いちばん最初にメッセージをくれたのがダンプさん。そういう心ある先輩に出てほしいと思ったんです。


――意外だったのは、あまり縁がなかったスターダムのトップである紫雷イオ選手の参戦です。これは、どういう経緯で決まったのですか?


 イオ選手とは面識もなかったのですが、去年の20周年のときに、ブログか何かを見て、花束を持って来てくれたんです。その後、1年間ごあいさつにも行けてなくて、「だったら試合に出てもらおう」ってなったんです。その前に、坂井を通じて、会う機会がありまして、イオ選手が「何かあったら協力させてください」と言ってくださって。だったら、(ロッシ−)小川社長にお願いするしかないとなりまして、決まりました。

――各試合の見どころを亜利弥’プロデューサーとして語ってもらいたいと思います。まず、第1試合の鈴木鼓太郎vs.怨霊vs.佐野直の3WAYマッチです。


 これは、素晴らしいレスリングテクニックを持ちながら無重力の怨霊選手に、鼓太郎選手がどう対処するか見ものです。その2人に、佐野選手がどう絡むか。


――第2試合は、伊藤薫vs.ドレイク森松のシングルマッチ。


 女子で100キロクラスの選手はなかなかいないんです。女子プロ界の宝です。その2人によるパワフルな闘いを見てほしいですね。実は私は体重100キロにあこがれていましたので、原点ともいえます。


――第3試合は、くいしんぼう仮面&賀川照子vs.ジャガー横田&ミス・モンゴルの変則ミックスドマッチ。1人だけ、男子が入っていますが……


 これは、お笑いチックな試合をするくいしんぼう仮面選手に、ジャガーさん、モンゴルさんが、どこまで付き合ってくれるかがポイントですね。


――第4試合は、薮下めぐみvs.ダンプ松本のシングルマッチです。


 これはもう、おなじみの定番対決を楽しんでほしいですね。


――第5試合は、紫雷イオvs.坂井澄江の一騎打ち。


 最初は「スターダム提供試合」を考えていたのですが、それならスターダムでも見ることができるので、坂井とのシングルになりました。イオ選手はふだんめったに他団体と絡まないし、スターダムのトップに対して、坂井の20年のキャリアがどこまで通じるかが見ものです。


――第6試合(セミファイナル)は、田中将斗&藤田ミノル&木藤裕次vs.葛西純&政宗&木高イサミの異色6人タッグマッチです。


 この試合は、どの組み合わせになっても注目です。私もファン目線で楽しみたいですね。ふだんは穏やか系でテクニシャンの木藤選手、政宗選手が、ほかの4人とどう闘うのか? 自分のテクニックにもっていくのか、相手の土俵に踏み込むのか注目しています。


――メーンイベント(第7試合)は、亜利弥’選手が出場する時間差バトルロイヤル。


 今のところ、ジミークネスJ.K.S.選手、ケン・片谷選手、田村和宏選手、唯我選手、土方隆司選手が決まっていますが、この日セミまでに出た選手も何人か入りますし、出ていない選手も入る予定です。クネス選手とは、まだレッスル夢ファクトリーにいたとき、大日本の巡業で一緒になって、練習もした仲なんです。田村選手は、HEAT−UPの道場ができる前、新宿のスポーツ会館で一緒に練習した仲で、最後に当たりたかったんです。


――大会全体を通して、ファンの人に見てほしい点は?


 私の引退興行というのは置いておいて、私からファンの方へのプレゼントということで、興味深いカードを組んでいます、出場する全選手、全試合に、それぞれ意味があります。私のためにと、いつもと違う試合をしてくれると思うし、ぜひ会場に見に来ていただきたいです。

 興行後はDVD販売もしませんし、情報もあまり拡散しないと思います。会場に来た方だけが見ることができる、皆さんの一生の記憶に残るくらい楽しい興行にしたい。それがたまたま、亜利弥’の引退興行だったというような素敵な大会になると信じてます。だから、1人でも多くのファンの方に見に来ていただけるとうれしいです。


――約21年の選手生活で最も印象に残る試合は?


 いっぱいありますが、横浜文化体育館で開催された大日本の15周年記念興行(2010年5月4日)のときの試合(豊田真奈美&亜利弥’&マルセラvs.アジャ・コング&GAMI&闘牛・空)ですかね。私は決して、大日本をきれいにやめたわけじゃないのに、それでも呼んでいただいてうれしかったですね。


■亜利弥’プロフィール

本名=小山亜矢。1973年3月8日生まれ、和歌山県和歌山市出身。1996年4月14日、Jd’旗揚げ大会での阿部幸江戦でデビュー。同団体退団後、大日本→LLPW→Jd’に所属。フリー転身後、プロレスのみならず、総合格闘技、キックボクシングにも挑戦。2015年2月、乳がんを患っていることが判明(当時はステージ2)。同年12月、乳がんであることをカミングアウトし、2016年1月8日に新木場1st RINGで20周年記念興行を開催。同大会では、大仁田厚、田中将斗と組み、ダンプ松本&ミス・モンゴル&KIKUZAWAと有刺鉄線ボードデスマッチで対戦した。


■「亜利弥’引退興行〜数えきれない感謝と沢山の愛を込めて〜」

4月7日(金)東京・新宿FACE 開場18:00 開始19:00


【対戦カード】

<3WAYマッチ>

鈴木鼓太郎(フリー)vs.佐野直(プロレス佐野魂)vs.怨霊(666)


<シングルマッチ>

伊藤薫(ディアナ)

ドレイク森松(ガッツワールド)


<変則ミックスドタッグマッチ>

ジャガー横田(ディアナ)、ミス・モンゴル(世界プロレス協会)

くいしんぼう仮面(フリー)、賀川照子(西口プロレス)


<シングルマッチ>

藪下めぐみ(フリー)

ダンプ松本(フリー)


<シングルマッチ>

紫雷イオ(スターダム)

坂井澄江(ROH/WOH)


<6人タッグマッチ>

田中将斗(ZERO1)、藤田ミノル(フリー)、木藤裕次(ASUKA PROJECT)

葛西純(FREEDOMS)、政宗(フリー)、木高イサミ(BASARA)


<メーンイベント 時間差バトルロイヤル>

亜利弥’、ジミークネスJ.K.S.(ドラゴンゲート)、ケン片谷(CMA東京)、田村和宏、唯我、土方隆司ほか
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